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『AKB0048』14話を見て1

ども、てつろ~です。
いやぁ、14話、何回見ても最高!
ニコ生先行時にタイムシフトの窓開きっぱなしで何回も見たけど、やっと大画面で見れて感動もひとしおだわ・・。
ニコ生の時、ライブシーン潰れてたしね・・。

で、14話の話するときに、キャプ画像でもはっつけたらいいんでしょうけど、めんどk・・本編を見て欲しいのでやめておきますね!

さて、14話についてですが、ライブ二曲をアタミスターでやることでデスの妨害無しにじっくり見せた上、新展開告知、そっからの激熱バトル展開。
再度言いますが、最高の二期のスタートじゃないかと。

こういう花火のぶちあげ方は13話の翌週じゃ出来ないことだし、半年あけたことで劇中の時間経過を自然に行えてるし、なにより半年分、研究生の声優達がうまくなってるのがいい。
分割二期の正しい使い方ですよ。

内容を見ていくと、二期のタイトルを『next stage』としてるだけあって、次のステージに進んだことがはっきりわかります。
一期は研究生組がステージに立つまでの話だったわけだけど、襲名組との差は歴然だし、物語としてもかなた以外は同じ舞台ではなかったんですよ。
そのかなたですら、それこそ目の前に広くて大きなRiverがあったわけで。

ところが二期では、まず研究生たちが場数を踏んでることを冒頭のライブで見せた上で、はっきりと「同じステージでの戦いが待っている」って明示するわけですね。
それが総選挙であり、センターノヴァの復活なわけで、優子さんの「全員がライバル」ってのは冗談でもなんでもない。

憧れの存在だった襲名組との同じ舞台、これは燃える展開!
それを強調するための「行こう!ライバル!」だし、裁判でちえりとゆきりんを同等に扱ってるのもその為ですね。
もちろん「自分らに関係ない」とか言って、逃げてたらどうしようもないんですけどね。

ところでセンターノヴァや総選挙についてだけど、「あっちゃんが最後のセンターノヴァ」「あっちゃんがいた頃は毎年総選挙してた」「あっちゃんがいなくなってからは新曲はなかった」、これが全部同じ糸でつながってるんだよね、きっと・・。

そうそう、一期ではぬるすぎると言われてたデス様、それが本気になったのを1話目でがつんと見せてきてるのもポイント。
本気じゃなきゃ、風呂から拉致とかしないよね!・・ってのもあるんだけど、アタミスター自体、デスの勢力圏じゃないのに、そこから拉致ってるんだから、かなりの本気ですよ。
黒幕っぽいちえりパパも出てきたし、こっちも注目かなぁ・・。

・・今日はこんなとこかな?
次回も14話の話だよ!

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